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el dia de Hispanidad

10月12日はスペインでは祝日である。

ピラールの日というらしく、スペインのありとあらゆる軍隊などがパレードを行う。

そこで LEGION という特殊部隊?があるのだが、彼らもパレードをする。

ムッキムキの男たちが緑の軍隊服を着ているのだが、なぜだか異常なほどの開襟シャツである(笑)

友人いわく、なんでこんなにセクシーやねん(笑)


ピチピチの開襟シャツを、ムキムキの男が着るとこうなる、といういい例だ。

もしかして開襟シャツってそのためにあるのか?

割とこっちのスペインの男性は、シャツのボタンを胸をがっつりはずして着てる人も多い。

もはやボタンをしてないオッサンとかも多い(笑)

夏とかむしろ上半身裸で外を歩いてるな。


それはおいといて、そのLEGION のパレードでは、なぜか ヤギ が制服を着て一緒に行進している。

LEGION の行進は、他の部隊の倍の速度で歩くので、結構速い。(ほぼ小走り?)

そしてなんだか、クルリと回ったりする。

ヤギは名前がついていて、今年は「ロックちゃん」だそうだ。母山羊の名前とかもテレビで言ってたが忘れた。
サラブレッド並みの解説がついている。

このLEGION には他にもペットがいるらしく、猿や羊や熊などがいるらしい。

面白いね。

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ぱぺれお。

久々にこのカテゴリ(結婚への道)で記事を書く。

ここんとこずっとセビージャのスペイン広場に通っていたのは、滞在許可証の更新をするためだった。

自分の覚え書きとして書いておく。

私はスペイン人(UEの人)と結婚しているので、留学とかリタイヤビザとかで滞在してる人とは違う種類の外国人登録証だ。

Regimen comunitario という。

さて、他の種類の許可証更新の場合、政府のホームページを見ると、

申請書類(EX-17)
パスポート原本と全頁コピー
写真3枚
健康保険証?

などなど。

よくわからないながらも、いろんな書類の原本とコピーを持っていって、申請しようと勇んで行ったら、、、


そもそも申請書類が EX-19 だった。
書き直し。そしてコピーが必要。
さらに別の書類も必要だった。
結局、必要だったのは、

申請書類(EX-19)とコピー
パスポート原本と全頁コピー
住民票
婚姻証明書
写真3枚
健康保険証のコピー

それは火曜日だったのだが、翌日さっそく市民登録所?に行って婚姻証明書を取りに行った。
並ぶかと思っていたけど、誰もいなくてすぐ窓口へ。

「あの~ 婚姻証明書を取りたいんですけど。」

「Libro de Familia は持ってますか?」

「あ、はい、ここに」

とLibro de Familia を出すと、受付のおじさんは快く受け付けてくれた。

(裁判所にあるお役所なのだけど、Tシャツにジーンズというざっくばらんな恰好をしている)


「はい。じゃあ月曜日に来てね。月曜にはもう用意できてるからね」

「・・・・・・・・。月曜?」


これって多分、パソコンでデータを探してプリントするだけだと思うのだけど、、、、

今、水曜の朝なんだけど、月曜?

多分、仕事する人が金曜しか来ないんだ。これは。

この人は何をしてるんだろう?

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なぜなんだ、スペイン人 つづき

なぜなんだ、スペイン人。 の続きです。。

というわけで、スペイン広場にある Extranjeria に5時12分に着いた。

スペイン広場はスターウォーズの撮影にも使われたという、荘厳な感じの建築物で囲まれている大きな広場で、朝早くから観光客でいつもにぎわっている観光スポットである。
(なぜ朝早くからと知っているのは、いつも早くから行って並ばないといけないから)

この夕方も、電光掲示板の温度計は39度を示していたにも関わらず、観光客で賑わっていた。
(来る途中のスタジアム前は41度だった)

広場の入り口には、観光客向けの馬車が2台くらい待機しており、暑さで馬の落とし物アロマが立ち込めていた。
私のセビージャのいつもの印象だ。

さて、そんな馬アロマの中を走り抜け、やっとの思いでたどり着いた Extranjeria だが。

なんとも重々しい、2階まで届くほどの巨大な扉が見える。

ん?なんで扉見えるの?

・・・・・・・・・

・・・・・・・・・

し、閉まっている?!!!!!!

ノォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!(号泣)


これまたスペイン、いやアンダルシアしか知らないが、お客さんがいないと早めに勝手に店じまいするというのも、よくある話だ。

しかし、警察なんだから開けとけよ!!


としばし途方に暮れていたら、入り口のすぐ横にHorario(時刻表?)があったので、よく見てみた。
いつもは怖いガードマンが立っているので見たことなかったのだが。

しかもかなり字が小さい。

月~木 9:00~17:30
金曜日 9:00~14:00


金曜が半ドン!!!!!!!!!!!!

聞いてない!!

こんなんだったら中途半端に5時半まで開いてるとか、知らない方が幸せだった。。。

いや、きちんと確認しない私が悪いんですよ。

そう。私のせいなんです。

なんですけどね。

なんですけど。。。。。。

やんなっちゃうなぁ。。。。。。

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なぜなんだ、スペイン人。

スペインでは日曜日は全てお休みである。(最近、日曜にあえてやっている商店もある)

官公庁は土日がお休みである。

うむ。

それはしかたない。


日々の買い物は、メインの肉、魚などは商店で買っている。
大手スーパーではほとんど買うことはない。

商店は土曜日は半ドンだ。
日本も昔はそうだったね。
会社も土曜が半ドンだったよね。
今はオフィスは土曜も休みになったけど。


それはさておき、今日はとある事情があり、セビージャのスペイン広場にあるExranjeria というところに行かなければいけなかった。
外国人登録証の更新をしているのだが、先日行ったら書類が一枚不備で、それだけ持っていかないといけない。

デスクで えーー と言ったら、5時半までやっていますよ、と言われた。

あ、だったらご飯の用意をしてから3時のバスに乗っていっても4時半か5時前にはどんなに遅れても着くし、出すだけだから間に合うな、と思い、今日出かけた。

しかし、出て行く時は例のごとくバタバタで、3時のバスなのに、家を3時に出る。
まぁ、少しバスが遅れてくれば乗れるし、乗れなかったら来週行けばいいや、チャレンジだけしてみようっと。

と、行ったら、なんとバスがちょうど来た。
15分遅れだけど間に合った。

レブリハを出て、隣村に入る前のガソリンスタンドでバスが止まった。

なにやら運転手さんがバスを点検している。ガス欠?でもガソリンを入れている気配はない。

しばらく待って出発。すでに間に合うのかどうか少し心配になってきた。

それからLas Cabezas , Los Palacios, Dos Hermanas を通って、 Valme という病院(セビージャの一歩手前)の手前で謎に止まった。

「車を変えるので、全員降りて!」


・・・・・・・・はい?

どうもバスが故障してやばい状態だったらしく、客は7~8人程度だったが全員降りて代車を待つことに。

もう10月だってのに、暑い。

15分くらい待って、代わりの車が来た。

ちなみにこういう事件は、私は二度目の遭遇。その時はなーーーんにもない道で突然バスが止まり降ろされた。
(実はサプライズでルイシートがセビージャのバスターミナルでミゲルを待っていた)


運転手さんはかなり慌てた様子で車を替え、再出発。

そのあとに Valme , Virgen de Rocio という病院の停留所があるのだが、どうも一個飛ばしたらしい。
そこの病院で降りる人は、停留所に来ても止まってもらえないので、通り過ぎてしまい「なんで止まんないんだよ!」とキレてた。

こういうちょっと長距離のバスとかは、停留所のアナウンスがない。

乗る時にチケットを買うので、運転手がどこで止まらなければいけないか把握してるはずなのだが、止まってもアナウンスしないので、ボーっとしてるとそのまま行ってしまう可能性が非常に高い。

我々みたいな外国人で、しかも初めて行く場所など、どこで降りていいかなどはわかるはずもない。

できれば前の方の席を陣取り、乗った時に「○○に着いたら教えてください」と釘を刺しておくのが賢明である。
しかし、余計な説明をできないなりのスペイン語などで話したりすると、適当に誤解されて一つ前の村で降ろされた人もいるので、そこは要注意。余計なことは言わない方がよい。

セビージャのプラドバスターミナルに着いたのは5時5分。
急いで行けば5時半には間に合うはずだ。

頑張れ、自分!

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右とか左とか。2

政治で、 右 とか 左 っていうと、右翼、左翼という言葉があるね。

ウィキペディアで見たら、語源が、フランスの議会で右側に座っていたのが保守で反対がなんちゃら、、、っていう感じのことを見たんだけど、(チラ見しかしてないのでテキトーw)そもそも 「右」 というものの特徴を考えてみてほしい。

座右の銘

(誰か上司などの)右腕

右利き

あっ、右利きはどうでもいいわ。単純に大多数なだけww


まぁ、この右利きの人間が多いということから、上の言葉があるわけで、優っているという意味よね。


英語でも Right には、「右」という意味と、「権利」「正しい」という意味があるね。

スペイン語でも Derecho というと「右」「権利」「まっすぐな」という意味がある。

ここで政治的に少しだけ救われてるなと思うのは、Derecha と女性名詞なので「権利」という意味はないところだね。


なんというか、日本では簡単に右とか左とか言ってるけど、いや、むしろこちらスペインではもっとハッキリ右とか左とか言ってるけど、最初から左が不利な感じの言葉の響きで差別されていると思う。

保守 っていう言葉もよく聞くんだけど、はっきり言って意味がわからない。

保守政党なのに、戦争したい気満々ってどういうことなの?

誰を守りたいのかな?

世の中わからないことだらけ。
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右とか左とか?

カタルーニャ(バルセロナなどのその辺)がスペインから独立したがっている。

昨日は住民投票があった。

が、元々中央政府は、今回の投票は違憲なので認めない、とずっと言っていた。

しかし、昨日から投票所の学校などに、学生や独立派の人々が泊まり込み、警察との衝突が起きたところがあった。


警察(Policia Nacional, Guardia Civil)が武装して出動したのだが、日本でいうと機動隊に当たるのだろうか?

ゴム弾とか催涙弾なども使って制圧したらしいんだけど。。。。。


スペインの多くの人は、政府のやったことに対して「もっとやれ!」と言ったりしてるわけね。

この光景を見ていて、日本の辺野古基地反対の座り込みを思い出した。


もっとも、投票することになったのも、カタルーニャ議会でおそらく強行採決で投票することが決まったので、違憲だということなんだけど・・・・

デモとは違うんだよね。
投票で、しかも中央政府はこれは無効だと言っている。

警察が介入する必要なんかあったのかなぁ・・・


なにせ、民主主義がどうこうと言っているが、スペインを見ても、日本を見ても、民主主義なんてものは存在しないように見える。

政権はやりたいことをやるし、都合のいいようにマスコミを利用するし、ビデオだって適当に編集してテレビに流せば人民は政府の筋書き通りに思いこむ。

日本でも、突然 首相が解散を宣言したり、第二党の党首がいきなり全然ポリシーが違う第一党に合流すると始めたり。

私のような一般市民にはついていけない。

SNSで政治のことをチェックはしているが、私はどちらかというと左寄りなので、そっちに都合のいい投稿しかチェックしていない。
前に、現政権を応援してる人の投稿とかも読んでみたものの、吐き気がしたので、私の体質には合わないらしい。

一人一人が違う感覚と考えを持っている。

だから反対側の考えを持つ人はアホ、と私が思っていても、間違いなく反対側の人間は私のことを「残念な思考能力」くらいにしか思っていない。
お互いに 「 愚かでかわいそうな奴 」 と思っている構図。残念すぎる(笑)


カタルーニャの話に戻るが、カタルーニャ州政府は、中央政府の暴力(警察)は本当にひどい、私達は投票したいだけなんだ、と表明している。

なのだけど、そもそもこの投票をするというのも、独立派の先導の元で、議会では過半数をいったものの、投票に反対する議員はその時、全員退場した。
議会の様子を少し見たけれども、議長が反対派の演説の時に「はい、あなたもういいから」みたいな感じで話もさせなかったこととか。


前にもたしか州民投票があった気がするが、その時はギリギリで反対派が勝ったはず。

でも、カタルーニャの独立派は、それを勝つまで納得しない。

税金を使って、勝つまで選挙をやり続ける。

300年前の話を持ち出して、私達はカタルーニャ人だとかなんだとか言ってるけど、そういう発想って、モロッコ人が今、アンダルシアは俺らのおじいちゃんたちのものだから返還しろと言ってるようなものだ。

どこまで本当の話かは知らないけど、小学校低学年の子が 「カタルーニャはスペインに貢献しているけど、スペインは何もカタルーニャにもたらさない、しょうもない国だ」 という教育を受けているらしい。
(8歳くらいの子どもがビデオでそう言ってるのをテレビで見た)

最近、テレビで言ってることは信用してはいけないと思っているのだけど、それってどうなのかな?と思う。
差別主義を助長してるのではないかと思う。

話変わって、日本の政治家だと、私は山本太郎が好きだ。

街角演説でブーイングを受けても、その人に向かって 「私はあなたのためにも頑張ります」 と言う。
ブーイングされても、その人までもひっくるめていい暮らし、社会を目指す。

政治家の仕事って本来はそういうことなのに、応援してくれる人のためだけに頑張るとか、おかしい。


しかし、メディアの力は本当に大きい。
こんなの普通の人は騙されるし、政治家だってみんな、ただ勝つ(議員になって給料を取る)ことしか考えてない人が多すぎると思う。

一人一人が注意して政治を見張って参加していくしか世の中は変えられないと思うんだけど、はーーー、難しいねぇ。。。

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性格。

私は笑うことが大好きだ。

なので、人の失敗談なども面白おかしく聞いて、爆笑したりしている。

けしてバカにしているわけではなく、オイシイな、くらいに思っている。

さらに、「私ってそういう笑えるドジ話がないなー」 と思っていつも聞いている。


これは、私はドジをしない、という意味ではなく、私のドジはあんまり笑えないのだ(笑)

やる時は大きなことをやりますよ!


もちろん、ドジってる最中の本人はどんな人でも笑える状態にならないのだろうが、帰ってきて 「こんなことがあって~(笑)」 と話せるレベルだったりする。

私のやるドジは、結構へこんで10年くらい経ってからやっと自分で消化できて人に笑い話として話せるレベルだ。

いや、いまやそれが起きてもすぐ話せるけど、、、、、ねぇ。。。。。


こないだ、人と話していて
 「もー!どうしよう!焦ってます!」
 「私、夏休みの宿題も休みが終わる1週間前から焦ってやるタイプなんです!」


あー、私もー

と思ったけど、私の場合は夏休みが終わる前日に焦ってやって、結局終わらない、というタイプだな。

お尻に火が着いてから走り出す、というより、火だるまになってからだな。

と自分自身を呪う(笑)

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一人でお出かけ

先日、用があって一人でセビージャに出かけた。

朝早くから出かけたのだけど、12時くらいに旦那(家)から電話があった。

もうすぐ帰るところだったので、わかった、待ってるよー ということだった。

レブリハに着いたのは2時ちょっと前。

家に着く前に、家に電話をしたのだが、出ない。

変だなと思ったが、まぁどうせすぐ着くからいいかと思っていた。

すると、隣人から電話がきた。


「あんたの旦那、どこにいるか知ってる?」

「え、知らない。」

「鍵忘れて家を出て入れなくて、今、うちにいるわよ!www」


こちらのドアはオートロックなので、ぜひ皆さんも気をつけてください。

.

おとーにょ。

そろそろ朝晩がかなり涼しくなってきた。

そうか。明日はもう秋分の日か。


私は毎日だいたい8時に起きるのだが、寝室は朝日が当たるので、ペルシアーナ(シャッター)から漏れる光の強さで時間を見て起きている。

そんなわけで当然、夏は早く起きていた。

現在のスペインは夏時間。
日本との時差は7時間で、日本よりも7時間遅れである。

夏時間に切り替わった時は、せっかく早起きできるようになってきたのに!と思ってたけど、その後なんの苦労もなくさらに早起きになった(笑)

今はその逆。

夏には起きちゃってた時間に起きると、外は真っ暗。

真っ暗だとやっぱり寝たい。

だんだん起きる時間が遅くなってきた。とはいえ、8時には起きる。

基本的にこちらは夏は毎日天気がいいので、ごくたまに曇ったりすると寝過ごしたりする。


私は目覚まし時計なんて必要ないのよ~

なんて言いながら、実は太陽光が私の目覚まし。

10月最後の日曜日にまた冬時間に戻る。

それでも私は8時に起きるのだ。

案外、サマータイム制度って理にかなってるかもしれない。

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コカイン

スペインにいると、コカインがなんちゃら という話をよく聞く。

町を歩いていて、旦那が「あいつはコカインを売っている」とか「あいつはヘロインをやっている」とか教えてくれるのだが、なんでそんなこと知ってるの?と思うのだが、小さい町なのと、顔を見ればそんなことはわかるらしい。

なにせ、ほとんどの人が寝るための薬やら抗うつ剤なんかを飲んでいる。

薬(向精神薬)もとっても身近なものなのだ。

私は幸運にも、そういったドラッグの類は実際には見たことがない。

旦那の孫は、モデルをやっていた時に、化粧台の前に白い粉が引いてあって、「何これ?!誰よ汚したの?!」と言って、手で払ってしまったらしい。
軽くマニアックなほどのキレイ好きなのだ(笑)

また、実際に目の前で見たことがない私でも、どうやってコカインをやるのか知っている。

というのは、テレビで映画を見るのだけど、ほとんどの映画でコカインを鼻から吸引?してる姿が出てくる。

こういうのを見ていると、なんだか身近な存在に思えてきて、若い子とかこんなの見てたら興味が出るのかな?なんて思ってしまう。

映画では暴力シーンとかもたくさん出てくるし、若者や社会全体に悪影響を与えていると思う。

あと、タバコね。

やっぱり映画でカッコよくタバコをくわえてたりすると、若者なんかは興味が出るだろうね。

最近は禁煙ブームだと思うけど、それでも女性でタバコを吸う人が増えている気がする。


昔、「覚せい剤やめますか?それとも人間やめますか?」 という広告があったけれども、ドラッグというものは、まさにそれだ。

たまに、リアルに人間やめてる感じの人も見る。

コカインやヘロインって、案外身近にあるみたいだし、最初はおごられたりとかするみたいだから(お客さんを増やすために試させる)、万が一目の前にしても、絶対に手を出してはいけない。

すぐ依存症になるみたいなので、日本人の方々は手を出さないようにね。

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プロフィール

のと あきこ

Author:のと あきこ
スペイン南部のレブリハ在住。
年上の旦那と暮らしています。
フラメンコ、特にカンテヒターノに恋をして、好きなことだけ追っかけていたら、こんなところにたどり着きました。

スペインに関わり始めて早や20年が経ち、定住し始めてから7年です。
スペイン語を語学学校で勉強した経験と、おうちで身に着けたアンダルシア弁を活かして、スカイプでスペイン語を教えています。

ご興味のある方はメールフォームよりご連絡ください。
詳細は「生徒さん募集」の記事をご覧ください。
こちらの記事も参考にしてください。
スペインのスペイン語と南米のスペイン語

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