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指紋

忘れないための覚え書き。

今日はまたセビージャのスペイン広場まで行ってきました。

1月15日9時~14時までの間に来いというお呼び出しで。

8時半レブリハ発のバスに乗ろうと思ってバス停に8時25分に着いたのだけど、くそ寒い中(5度)20分ほど待ちました。

まぁ、それはいいとして。

スペイン広場に着いたら、今日は青いラインに並んで、、、といっても、今日はほとんど誰もいなくて3分くらいしか待ちませんでした。
ラッキー☆

指紋取られに来ました~ と言ったら、いつものオフィスではなく、廊下はさんで向かいのオフィスに行ってください、と番号札をもらいました。
中に入ったら、すぐ受付けてもらえました。

振り込んだ用紙と、届いた手紙のコピーと写真一枚を渡して、パスポートと今持ってる滞在許可証(カード)を見せました。

指紋をとるためにスキャナーに人さし指を置いたのですが、、、、


係員 「 手が冷たすぎて、機械が認識しません(笑) 」

人間と認識されない温度 (笑)

指紋を取られる時は、手が冷たすぎるとダメのようです。

.

theme : スペイン生活
genre : 海外情報

再びセビージャへ。

去年、滞在許可証の申請書類が足りないという騒ぎがあって、クリスマス前に申請完了したのだが、年末ギリギリに手紙が届いた。

審査に通ったので、滞在許可証を発行するので、指紋を取られに来い、とな。


以前、5年前に申請した時は、たしか振込用紙をもらった気がするが(弁護士さんだったから親切にプリントしてくれたのかな?)、今は指定のページをダウンロードして、印刷して銀行へ行け、という。

指定のページに行って、自分のカード番号や住所もろもろを入力し、送信ボタンを押すと PDF画面 が出てきて、印刷できる。

私はプリンターを持っていないので、それをプリントするのにいちいち町まで出て、レブリハに一件しかないネットカフェに行ったのだが、もしかしたらこの画面を USBメモリ に保存して、本屋さんとかでプリントもできるかもしれないな。

なんせ、送信した後の画面がどういうものなのかわからなかったので、ネット屋さんまでわざわざ行ったのだ。

まぁ、入力する情報の量もたいしたことないし、簡単だったけど。

よくわからなかったのは、払いこむ料金がケースによって違い、自分で金額を入力もできたが、適当に自分が当てはまりそうな項目にチェックを入れたら、自動で指定の金額が出てきた。

なので、これで印刷。

振込先の番号とかは書いてないが、バーコードも印刷されていて、どこの銀行でもいいと書いてあるっぽい。

(振り込みする銀行の口座は持っていなくてもよい、とまどろっこしい書き方してる)

一応、スペイン政府あてだからね。そりゃそうか。


私はたまに変なところが心配症なので、「このプリントボタン押したらどんな画面が出るんだろうか?」「行ったらなんと言えばいいのか?」「指定の時間に間に合わなかったらどうしよう?」とか、こういう手続き前には不安に襲われる。

下手すると、そういったネガティブシンキングが、こないだみたいな書類が足りないとか、カードの有効期限を勘違いしてて期限切れてたとか、そういう不幸(笑)を引き寄せたのではないか?と悶々とし始めて、さらに引き寄せるくらいの勢いだ(笑)

その割には、そんなに心配ならとっととやればスッキリするのに、しないのが私wwwww


さて、そんなわけで、今日がその指紋取りの指定日なので、これからセビージャ行ってこよう。


.

theme : 国際結婚
genre : 結婚・家庭生活

申請完了。

はい。今日もレブリハからお届けです。
(てか、移動しないからwww)

ここ最近お騒がせしていた滞在許可証の更新ですが、今日こそ申請を終わってきました。

これで新しいカードが。。。。。

もらえないんだな、これが(笑)

これから指紋を取るための呼び出しの手紙を待って、指紋取ってお金払って、


 45日後!! 

に受け取ることができます。


かれこれ10月から始めましたが、申請が終わるまでに2ヶ月かかった・・・

まぁ、書類足りませんでした、と落とされなくてよかったけれども。
(今日の受付の人は、まずそんなことないよみたいな感じで言ってたけどね)

la acreditacion de la permanencia continuada el los 5 años

というものを持ってこいと言われたんですけど、通帳明細とか、何かの講座を受けた証明書とか、医者の履歴とか、自分の名前あてでもらった領収書とか、なんでもいいそうです。

携帯電話の契約書なんかもいい感じなんですが、なんせプリペイドから契約に変えたのが今年の初めだったので、はっきり言って私は使えませんでした。。。

近所の薬局で旦那の歯磨き粉やいろいろなものを買うのですが、そこのポイントカードを持っています。
薬局の兄ちゃんと仲がいい(といっても、そこでしか会わないが)ので、相談したらそこの買い物履歴が出てきて、いい感じに書類を作ってくれました。

やっぱり持つべきものは友!

そこに私がいたという絶対的な証明にはならないかもしれないけど、ないよりはマシかな。

ポイントカードとか誰が使っても実際はわからないもんね。
そんなこと言ったら領収書だって同じだよね。

う~ん、微妙。

今までなら、5年間継続的にスペインに滞在した証明というのは、パスポートを全ページコピーしてるので、それでカバーできるはずだったんだろうけど、ヨーロッパ圏内なら出入国管理なしで移動できるし、難民なども大幅に増えてるからそれ防止なのだろうけどね。。。


近所に住んでるおねえちゃんでアルゼンチン出身の人がいるのだけど、彼女はお母さんと一緒にスペインに来て、滞在許可を受けて22年間スペインに住んでいる。

結婚して、子どももいるけど、アルゼンチン人。

やっぱり外国人登録されて更新もめんどくさいらしい。

でも、20年有効らしい。

それって、スペイン人よりもよくない?
スペイン人のDNI(身分証明証)は70歳未満は10年更新なのだ。

もっとも、スペイン人のDNIはネットや電話で警察に更新する日時を予約して、その場でカードがもらえる。

手間としては、外国人登録の20分の一くらいかな。
めんどくさいけど。

こういう時に考えちゃうんだよね。
私、何も悪いことしてないのに。
ただ、好きな人と一緒にいたいだけなのに。


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緊急発進したが。したんだけどね。

どうも。今日もレブリハからお届けしています。

位置情報も付けた方がいい?



というわけで、前回は町の診療所で今までの病院にかかった履歴をもらうための申請中ということを書きましたね。

どのみち大した回数は行ってないんだけど、まぁあった方が努力の跡が見えるかな、ということで。

月曜日あたりに多分取りに来るように電話連絡がいくと思うから、と窓口のいつものおっちゃんは言ってくれてたのだけど、月曜の結構いい時間まで待ったんだけど、当然のごとく電話は来ない。

もしかしたら電話がかかってこなくても、あったらその場でもらえるかな?と思って、

 「書類を取りに行く」 

つもりでお昼ごはんの時間の前に行った。


いつもどおり礼儀正しく並んで。

窓口の人(こないだの人はいなかった)に説明して。

奥の部屋に書類が届いてるか見てもらって。


はい。

まだ来てません。


窓口 「電話かかってきたの?」

私  「いや。だけど月曜にくれるだろうって言ってた」

窓口 「事務方に聞いてみて」


奥の方に事務所があるのだけど、いかにも使えなそうなおっさん(でも多分、そこそこいい給料もらってる役職の人)に聞いた。


「あぁ、なんか見た気がする!」

目の前の書類コーナーの下の方から出てきた。

でも10人分もない。


しかもその書類、少なくとも私のやつは、主治医のところに持っていくだけ。
金曜は主治医が具合悪くて休みで~、とか言ってて。

木曜か月曜に持ってけよ。


いや、結果としては、医者に持っていかれていたらさらに2週間?とか待たされるようなことを言ってたので、よかったのだけど、

「えぇっ?!こちらも期限があって急いでるんですけど!」

と言ったら、明日の朝一番(つっても10時半か11時て・・・)に来て、直接、診療所の所長?事務局長?がやってくれるそうだ。

・・・・・・ほんとかな?


つづきたくないけど、つづく!!!


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theme : スペイン
genre : 海外情報

tag : スペイン

緊急発進したが。

結局、なんの書類が足りないのかというと、5年間継続してスペインにいたことを証明するもの。

これね。

申請する時に、なんかの講座に通ったりしましたか?と聞かれて、「いや、なにもしてません」と言ったら、「じゃあいっか」と、それで申請を通してもらったんですよね。

そして、2ヶ月も経ってから、この書類の内容で審査してみたけど、その証明書類やっぱり必要だから!と言われたわけで。


いや、、、、、、、言ってよ。


たしかに、必要書類の中に書いてあるんだけど、そんなに絶対必要なら言ってくれよ。申請受け付けないでくれ。

書類の日付けの件は、配達記録郵便だから、まず大丈夫!と町の弁護士さんが言ってくれたけど、結局昨日セビージャに行ったら「実際は15日だから大丈夫」と言ってて。

は?

やっぱり配達日は関係ないわけ?

危なかった・・・・・・・・・


そしてね、行ったんだけど、銀行口座の明細と、市役所でここに住んでる証明書を出してもらって持っていったんだけど、よく考えたら市役所のそれは住民票で、前回に出しているし、証明にはならん、ということで。

銀行口座の明細も、多分これで大丈夫なんだろうけど、いまいち決め手にならない感じらしく。

じゃあこれでも足りなかったらまた連絡ください。。。。というわけにもいかないらしく。

これで受付けて、審査の段階でNGが出たら、また最初から全部やり直しで、今までの5年間も全てパーになる。

とりあえず水曜日に町の診療所に行って、病院の履歴書類を取る申請はしていたので、月曜あたりにもらえるっぽい、という話をしたら、じゃあそれを待った方がいいね、と親切に教えてくれた。
(来週それを持ってくる予定です、と記録にも入力しといてくれたので、期限についてはとりあえず安心)

でもね、私、健康+医者ぎらいなので、この5年間で医者って、数えるほどしかなく、一年に一回も行ってない気がする。

だから証明にならない気がする(汗)


なんでもいいから、私の名前で出してる領収書のコピーとかでもいいって言われても、家賃も電気も水道も全部、旦那の名前だし。

買い物も日々の買い物くらいしかしないから、名前付きで領収書なんてもらわないし。

6ヶ月以上スペインにいないのがダメなビザなので、それをカバーできる期間の証明があればいいんだろうけどね。

いずれにしても、またセビージャに行かないと。

あれなんだね、半年にいっぺんはなんでもいいから、医者に行っとかないとダメってことだね。


.

緊急発進。

昨日の夕方7時くらいに、手紙が来た。

10月に滞在許可証の更新の申請をしたので、あとは指紋を取って終わりなのだが、それの呼び出しの手紙を待っていたので、嬉しかった。

のも、つかの間。


まさかの書類不足のお知らせ。

書いてある日にちから10日以内に書類を持ってこいという。

書類の日付けは、、、、、11月29日。

今日はもう12月13日だよ。


・・・・・どうなる、俺?


.

tag : スペイン

ぱぺれお。

久々にこのカテゴリ(結婚への道)で記事を書く。

ここんとこずっとセビージャのスペイン広場に通っていたのは、滞在許可証の更新をするためだった。

自分の覚え書きとして書いておく。

私はスペイン人(UEの人)と結婚しているので、留学とかリタイヤビザとかで滞在してる人とは違う種類の外国人登録証だ。

Regimen comunitario という。

さて、他の種類の許可証更新の場合、政府のホームページを見ると、

申請書類(EX-17)
パスポート原本と全頁コピー
写真3枚
健康保険証?

などなど。

よくわからないながらも、いろんな書類の原本とコピーを持っていって、申請しようと勇んで行ったら、、、


そもそも申請書類が EX-19 だった。
書き直し。そしてコピーが必要。
さらに別の書類も必要だった。
結局、必要だったのは、

申請書類(EX-19)とコピー
パスポート原本と全頁コピー
住民票
婚姻証明書
写真3枚
健康保険証のコピー

それは火曜日だったのだが、翌日さっそく市民登録所?に行って婚姻証明書を取りに行った。
並ぶかと思っていたけど、誰もいなくてすぐ窓口へ。

「あの~ 婚姻証明書を取りたいんですけど。」

「Libro de Familia は持ってますか?」

「あ、はい、ここに」

とLibro de Familia を出すと、受付のおじさんは快く受け付けてくれた。

(裁判所にあるお役所なのだけど、Tシャツにジーンズというざっくばらんな恰好をしている)


「はい。じゃあ月曜日に来てね。月曜にはもう用意できてるからね」

「・・・・・・・・。月曜?」


これって多分、パソコンでデータを探してプリントするだけだと思うのだけど、、、、

今、水曜の朝なんだけど、月曜?

多分、仕事する人が金曜しか来ないんだ。これは。

この人は何をしてるんだろう?

.

滞在延長申請の話

そういえば結婚への道ということでブログ記事を書いてましたね。
ちょっと思い出しながら書きます。
これは2012年3月なかばの話です。

結局のところ、結婚の手続きをするまでに、普通に滞在できる期間3ヶ月が過ぎてしまうので、過ぎる前にExtranjeria(移民局)専門の弁護士さんに相談して、滞在延長の申請をしてもらうことにしました。
個人でもできるとは思うのですが、延長する期間をカバーする保険(病院にかかる費用、救援費用など)が必要で、日本の旅行保険に入っていればよかったのですけど、日本の旅行保険は出発前でなければ入れないという。。。
しかたないので、こっちのMAPFREかなんかで3ヶ月間だけ保険に入ろうと思ったら、滞在許可証(Residensia)を持ってる人しか入れず。。。
旦那の名前でも入ることはできたのですが、結局それらの書類を揃えたところで許可が降りるかどうかは??みたいな感じでした。
何も言わなければ問題はなかったろうけど。

そんなわけで、朝も早起きして7時のバスに乗ってセビージャのスペイン広場(移民局があるところ・警察署)に行ってきたわけですが、滞在延長申請に必要なリストの紙をもらうだけに終わりました(涙)

そして、レブリハにモロッコ人女性と結婚した友達の友達のことを思い出しました。
彼は結構な年の差結婚だったので、偽装結婚を疑われて一度、結婚を裁判所から却下され、移民局専門の弁護士に相談して結婚しました。
急遽、その弁護士さんを紹介してもらい、お願いしました。

何が必要だったかな。。。

旦那の健康保険証のコピー、
結婚手続き申請中の書類、
私のパスポートの全ページコピー、
銀行口座の残高証明(スペインの銀行)

この辺のものを揃えました。
旦那のDNIのコピーも必要だったかな?忘れました。。

こういうものに関しては、本当にコロコロ変わるので、常にその行動を起こすときに必ず確認しないといけません。

やっぱり弁護士さんに頼むと簡単でした。もっと早くに相談してればよかった。
お金は多少かかりますが、日本に帰ることを考えれば安いもんです。

結婚への道 その3

さて、結婚に向けての経緯を書き始めたわけですが、先日の続きを書きたいと思います。

え~っと、日本から持っていく書類について書きましたので、いよいよこちらでの手続き、というか珍道中を書きたいと思います。
人によってケースはさまざまだと思うので、私は自分の経験を書くにとどめます。


我々、相方が離婚する際から友人である弁護士さんにずっと相談し続けています。

そんなわけで、その弁護士さんに結婚の手続きもお世話になっているわけですが、今年の年明け一番に相談したところ、私の現在のステイタスが「どこにも住民票なし」状態になっているので、それがよくないだろうとの判断、二人で一緒に住んでいますという住民票を入れてこいと言われました。

さっそく市役所に行ったら、窓口のおねえさんが

 今日はすでに休前日(レジェスマゴスの前日)なので、書類の処理は全て週明けになります。
 でも、サインするだけだから、すぐ終わりますよ。

と言ってくれたので、とりあえず書類だけ提出しておきました。

週明け、また市役所に行きましたが、その時のおねえさんはおらず、違う人が担当でした。
問い合わせたら、

 住民票を入れるには、書類を提出してから地元警察が家まで本人確認に行きますので、それが来てからサインしに来てください。だいたい1週間くらいかかります。

とのこと。

そんなわけで、、、、のんびり待っていたのですが、待てど暮らせど2週間経っても来ない。
さすがにおかしいと思い、また市役所に問い合わせに行きました。

すると、、、、

 あぁ、滞在許可証(いわゆるResidenciaなど)がないと住民票は入れられないですよ。
 パスポートの番号しか書いてなかったから、そのまま放置してたわ(笑)


と言われたので、そんなこと言われても、結婚する手続きに必要なんだもん!!!!!
と言ったら、あっさりと

 じゃあ一緒に住んでる彼氏さん連れてきてください。彼のサインもあれば大丈夫。

ということで、パスポートで住民票を入れられました。

結局、最初に受け付けてくれたお姉さんが正しく(担当者ではない)、待つ必要なんてなかったのですな。。

やっぱり休日前だから月曜に来て、って言われたとおりにすればよかった。
そしてもう一度、担当の人に最初からしっかり説明と交渉すれば2週間もかからなかったのに。。。


そしてすぐ、住民票(相方と一緒に住んでる)を持って弁護士さんのところへ行きました。


つづく

結婚します。

結婚します。




といっても、エイプリルフールではありません。
本当にその予定です。
(一応、人生は何が起こるかわからないので、予定としておきます)

いつですか?と言われると困ってしまうのですが、今年中にはできると思います。


実はこれを言い始めてから、かれこれ1年半は軽く経ってますね。

相方と知り合ってから、今月の半ばで2年経ちます。
知り合った当時は、相方はまだ正式別居8年で、離婚はしていませんでした。
付き合い始めてすぐに私が日本に帰らないといけないという状況で、毎日電話で話すという遠距離恋愛を4ヶ月ほど経て、スペインと日本を2人で行ったり来たりというのが続いています。
そんなわけで、電話でのやり取り中にすでに、ビザの問題を解決するには、結婚という手段が一番早い!ということで、相方も離婚の話を進め始めました。

それから1年。。。。

離婚が去年の9月に成立し、11月に晴れて離婚というステータスを手に入れた相方。。。
時間かかりすぎですから、、、スペイン。。。。(汗)

日本と違って、紙一枚で結婚も離婚もできないカトリック国、スペイン。
というか、合意しなくても、合法的に別居状態が数年続けば、一方の申請で離婚できるって話で、そうしようと思ったら、元妻が弁護士を通して、合意します、と言ってきたのでそれの手続きを待ってたら、サインの段階でやっぱり嫌だと言い出し、というのを繰り返したからそんなに時間かかったんですけどね。
ちなみに家を追い出されたのは相方だったわけですけど。

去年の9月もサインする直前になって、また元妻がダダをこねかけて、向こう側の弁護士も説得したらしいです。

そんなわけで、やっと本格的に結婚の準備を始められるようになりました。

つづく
プロフィール

のと あきこ

Author:のと あきこ
スペイン南部のレブリハ在住。
年上の旦那と暮らしています。
フラメンコ、特にカンテヒターノに恋をして、好きなことだけ追っかけていたら、こんなところにたどり着きました。

スペインに関わり始めて早や20年が経ち、定住し始めてから8年です。
スペイン語を語学学校で勉強した経験と、おうちで身に着けたアンダルシア弁を活かして、スカイプでスペイン語を教えています。

ご興味のある方はメールフォームよりご連絡ください。
詳細は「生徒さん募集」の記事をご覧ください。
こちらの記事も参考にしてください。
スペインのスペイン語と南米のスペイン語

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