ふるぼ。

さて、サッカーのワールドカップが始まった。

もっとも私にとって、このフレーズはあまり意味がよくわからない言葉だ(笑)

カップのことをスペイン語で COPA(コパ) という。

ワールドカップのことを Copa mundial コパ・ムンディアル という。


さて、サッカーはスペインでは非常に盛んなスポーツで、多くの人々はお気に入りのチームがあり(だいたいは地元のチーム)、それについて口論したりすることもある。



バルでもテレビがテラス席に特設されて、みんなで観戦したりしている。


あっ、そっか。

向かいの家の窓からスペイン国旗がぶら下がってるのはそういうことか。(今気づいた)

ちなみにサッカーはスペイン語で FUTBOL フットボル。

しかしアンダルーでは ふるぼ。

どんだけ短くなるの、アンダルー?


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私の魂。

スペイン人は、誰かその辺の人に呼びかけの言葉として

Hijo , Hija (イーホ、イーハ)

という言葉を使う。

意味としては、息子、娘、という意味だ。


日本語で対応する言葉としては、話してる時に相手に対して

「そうなんですよ、にいさん」
「聞いてくださいよ、ねえさん」

みたいな感じで使う、 「にいさん、ねえさん」 みたいな言葉だ。

セビージャ人は、さらに付け加えて


mi alma (私の魂)

という言葉を使う。

バルに行って何かを頼むとき、

「イーホォ!水一杯(コップ)持ってきてくれよぉ!ミ・アルマァ!」

みたいな感じで使う。

この Mi alma を聞くと、「あぁ、セビージャの人だな」と思うわけ。

レブリハとかウトレラでは特にここまで多用しない。

カディス県の人はまた別の言葉を使うのだけど、それについてはあまり素敵な言葉ではないので、ブログでは紹介できません(笑)



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人の名前

スペイン人の名前は聖人から取っている名前がほとんどで、なおかつ、子どもの名前を付けるとき、男子ならお父さん、もしくはおじいさんの名前、女子ならお母さん、もしくはおばあちゃんの名前をつけるのが一般的だ。

だから、名前を聞いて、だいたいどこの家の子どもかわかったりする。

そして、その村の守護聖人の名前をつけることもあるので、名前を聞いてどこの出身か、想像できちゃったりする。

なんだけど、聖人の数にも限りがあるので、とんでもなく同じ名前の人数が多い。

まして、家の中に男性が3人(祖父、父、孫)とかいれば、全員同じ名前であることも珍しくはない。

一人の名前を呼びたいのに、全員に振り向かれたりする。


唯一の救いなのが、苗字が父方と母方の苗字をつけることで、2つあり、親子であっても苗字の組み合わせが違うので他人と認識できること。自分が結婚しても苗字は変わらないし、親が離婚しようが再婚しようが変わらない。

あまりに同じ名前が多いので、割と苗字で呼ばれてる人も多い。
さらにあだ名がある人も多い。


そう考えると、日本人の名前は独自性に富んでいる。
一文字違いとか、読み方が違うとか、苗字にしてもちょっと違うとか、まったく同じ名前というのはあまりない。
日本では、親の名前を子供につけてはいけない法律があるはず。
もっとも親の名前から一文字とって、とかそういうのは全然いいけど。

ということで、日本人の名前はバリエーションが豊富なのだ。


去年、ポターへがあった時に、たくさんの日本の友達が来てくれたのだけど、ただでさえ人数多くて頭がパニクってるのに、似たような名前の人が何人かいて。

しかも同時期に、似たような名前の人の組み合わせになってしまい。

かつみさん と かすみちゃん

かつみさんは私の先輩で、かすみちゃんは私の娘みたいな存在。
二人同時に家にいたので、予定の話をするときに 「かつみちゃん」 「かすみさん」 とか自分で言ってて、しかもスペイン語には つ の発音がないので、 かつみ と発音したいのに、 かすみ としか発音できなかったりwwww

それと困ったのが

みねさん と みなちゃん

みなちゃんのことを 「みなさん」 と呼ぶのはいいんだが、みねさんのことを 「みねちゃん」 と間違えてしまうのが困った(笑)

言ってから軽くパニクり、一人で混乱することしばしば。


スペイン人の名前だったらそういう微妙な違うとかはないから、ある意味 楽 なのにねー(笑)



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お尻をたたく その2

昨日の記事の続きです。

私は生徒さんにいつも復習をお願いしてるんですが(結構、懇願w)、時間がない方が多いようです。
1分でもいいからラジオを聞いてね、と言っていたんですが、どうも1分ではほとんど意味がなさそうなことが判明したので、5分ということにしました(笑)

復習!復習!と言ってるんですけど、机に向かってガッツリ復習!をしないといけないと思ってる方も多くて。。。

だから、そういう時間が取れなくて~

と言われたりします。


ほら、私たち大人だから、勉強しないとどんどん後退してっちゃうんですよ。

中学生の時とは頭の柔らかさが違うんで。

なので、毎日少しずつでもいいから、触れてないと、完全に忘れ切っちゃって、次にノートを開いた時に、覚えてなさ過ぎてへこむんです。

本当は、別にへこむ必要なんて全然ないんです。

普通ですから(笑)


ただやっぱりね、人間なんでね。
できない自分っていうのも、直面し続けるのも結構つらいんです。

たまにはガッツリ直面してほしいんですけど、いつもだと辛い。

しんどくなってモチベーションが下がって、やめてしまったらそれまで。


モチベーションを保つ、 というのは勉強をする上で、最も重要かもしれない。

どんなに効率がよくたって、どんなに速く上達したって、一日では絶対に達成できないことだから。


時間があるときにガッツリ机に向かって勉強するのはいいかもしれない。
もちろんできる限りやってほしいけど、できない時はしかたがない。 大人だからね。

だけど、それよりももっと重要なのは、義務的に一日一回でもいいから、スキマ時間を利用して、1分でもいいからノートを見直す、という復習をすること。
パラパラっと見る(読むわけではない)だけでもいい。
なにしろしがみつくのが大事。

予習とかは、実はあんまり意味ないと思う。
自分でいろいろ調べて、頑張ってやるのも、達成感はあるかもしれないが、実はあまり意味がない。
そしてそういうの、やたら時間がかかるのです。

ただでさえ時間がない大人なのに、予習や自分で調べて勉強をして、勘違いしたまま覚えたりすることもないこともない。

それだったら、習ったことを見直して、疑問に思ったことをチェックして、後で質問するという方がもっとも効果的。

そのためにクラスやってるんだからね。

達成感を感じるよりも、達成してほしいのです。




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お尻をたたく

大人の勉強は大変です。

中学生や高校生と違って、まずは生活が違います。

学生だったら、勉強しないといけないときは勉強を優先していいわけです。
それが本業ですから(笑)

大人は仕事とか家事とか、市役所とか病院とか、生活があるわけですね。

さらには、親戚づきあいや、お友達から飲みに誘われたり、イベントに誘われたり、人によってさまざまですが、いろいろなことで時間をもっていかれるわけですね。

特にスペイン語とかそういう語学というのは、それを使ってなにかしようという人の方が多いので、他にも趣味(私の生徒さんなら主にフラメンコ)を持ってる方が圧倒的なわけです。

スペイン語そのものが目的じゃないわけですから、そりゃあ独学なんてもっと難しいわけです。



はい。
そんなわけで。

生徒さんにスペイン語を教えているわけですが、クラスの時間だけやり過ごせばスペイン語が身につく、なんてことは絶対にございません(笑)

美容院に行って髪をセットしてもらうんじゃないんだから。

努力が必要なんですよ、努力が。


特に、クラスなんかよりも、それ以外の自習時間の方が重要なのです。
たかだか週に一時間のクラスなんて、地道に進んだりしますが、進むだけで忘れちゃったら意味がないですよね。
理解できてなかったら意味ないですよね。
使うときにパッと言葉が出てこなかったら、意味ないですよね。

〇〇養成講座修了 とかありますが、受けてるだけじゃダメなんです。

毎回の授業の始まりに必ず 「 今週は勉強しましたか? 」 と質問するんです。

忙しい時期とかも人によって違うし、大人だからそんな時もあります。

わかります。 私も大人ですから(笑)



なんですが、大人のお尻は固いのかなんなのか、その質問に慣れてくると 「 えへへ 」 で済ますようになってきます。

私のモットーは 仏の顔も三度まで なので、時々突然プレッシャーをかけます。

突然 無茶ブリな宿題や指令を出したりします。

たまに、厳しすぎることを言って泣かしたりします(すいません、そんな気はないんですけど)

なにゆえ厳しすぎるかというと、図星すぎちゃうわけですね。

だって、自分が通ってきた道だから、言い訳してもそれは甘えだってバレてます(笑)

私に隠し事は通用しません。
ていうより、本人よりもわかってます。(本人も気づいてないこと多しw)

私が通ってきた道ですから(笑)

だからね、実はもやもやちまちま悩んでるよりも、泣くべき時は泣いちゃった方が早かったりします。

そういう感じで常に軽くお尻を叩きながら、叩かれ慣れてきたら、時々蹴っ飛ばしながら、やっています。




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聞き取り練習について。その2

昨日はスペイン語の聞き取り練習について書いたけれども、もう少しそれに触れてみる。

生徒さんと話していて、やはりラジオは全然わからないと言っていて。

当然のことだと思う。


でもテレビだと、やっぱり映像があるから少しわかるんですよねー と。

あたりまえです。

でもそれって、もしかして、消音してもだいたい何言ってるかわかってないですか?

それ、聞き取り能力が伸びてるんじゃなくて、


勘が冴えてきてる んです。


スペイン語関係ない(笑)

もちろん、そういった動作と同時に言葉を覚えていくことも大事です。

なんですが、やはり言葉を聞く練習をしないと、言葉はさっぱりわからなくても、声のトーンや状況、身振り手振りでだいたい何を言ってるかわかってくるようになるんです。

それを私はテレパシー能力と呼んでいます。

第六感を磨く感じですか。

それはそれでいいんですが(笑)


留学にきたら、言葉よりもまず先にそういう感覚が研ぎ澄まされていきます。

私も、語学よりも先にそっちが身に付きました。
今よりスペイン語がもっとわからない時期に、ウトレラのおじいちゃん4人と何ヶ月も毎朝お茶したおかげです。
(意味はわからないが笑うところはわかる、とか)


そういった期間を経て気づいたことは、それだけでは言葉は習得できない、ということでした。
なんとなく言ってることはわかるような気がするんだけど、言葉を学んでいるわけではない。
おそらくどんな外国人でも対応可能。みたいな。

なので、テレビもいいんですが、とにかくラジオを聞いて、耳を慣らす、言葉を聞く、言語脳を刺激することをお勧めしています。


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スペイン語聞き取り練習のためのテレビ視聴。

スペイン語の生徒さんには、毎日3分でも5分でもいいから、スペインのラジオを聞いてくださいと言っている。

今やネットで現地のラジオもテレビも視聴できるわけだから、いちいちCD付の教材とか買わなくてよくなった。
便利な時代になったもんだ。
(それで商売してた人にとっては、商売あがったり)

私が現地のテレビやラジオを強くおすすめする理由は、日本で視聴できるスペイン語だと、南米のスペイン語もかなり多く、スペインのスペイン語に当たるかどうかは運次第だからだ。

なぜそこにこだわるかという理由については こちらの記事 を読んでください。

スペインのラジオは当然、スペイン人向けなので、日本語訳もついてないし、解説もついていない。
聞いてもさっぱりわからないだろう。

わからなくても、その音に慣れていかないと、始まらない。

人はやりやすい道を選ぶ傾向にある。

たとえばフラメンコでもそうだ。

立ち上るアルテの匂い、華麗さ、美しさに憧れつつも、必死に足さばきの練習に励んだり、高い声を絞り出す練習をしたり、超高速パルマの練習に励んだりする。

そういう技術も難しい。

だけど、スポーツだったら、記録とか目に見える形で上達を実感できるかもしれない。


スペイン語学習に置き換えると、単語の数を覚えるとか、動詞の活用をひたすら覚えるとか、文法を理解するとかそんなこと。

この文法を理解するというのは意外と曲者で、数学みたいに常に公式があってそこにあてはまるものでもない。
日本語から直訳すると、あまり聞いたことない感じの文章になる。

結局、現地で使われている生きた言葉を見聞きして、少しずつ体になじませていくしか方法はないのである。

それはいっぺんにはできないことなので、少しずつ同時進行でやっていくしかない。

時間が取れるならたくさんラジオとかテレビ視聴したらいいが、とにかく毎日、少しでもいいからしがみついていく。

モチベーションを下げないためにも必要なのである。

やめない、あきらめない ことも才能の一つだと思う。



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一日一歩。

カテゴリをスペイン語にしてみたけれど、なんにでも言えることだよね。

チーター(お名前失念)の 365歩のマーチ という歌があるけど(古いw)、物事を進めるには、本当に一歩一歩なんだな、と思うわけ。
特にスペイン語みたいな外国語を大人になってから勉強するって、結構しんどいことだと思うわけ。

やっぱり、中学校、高校時代の脳とは入り方が全然違うんですよ...


 一日一歩 三日で三歩
 三歩進んで 二歩下がる


うまいこと言った。

まさに、これ。

進んでも下がっちゃうの。

それでも進み続けるから、前に進める。

ちょっとでも止まったら、下がり続ける。


クラスとか週に一回やるじゃないですか。

3歩か5歩くらい進めるんだけど、一日一歩ずつ後退していくので、一週間放置すると7歩下がっちゃうわけで。
いとも簡単に。

週に一回のクラスで確実な一歩を進めていくには、毎日、一歩ずつやっていくしかない。
ほら、3歩進んでも2歩下がっちゃうから、一週間に2~3歩しか進まないわけよ。

毎日、ほんの少しずつでも、せめてやったところまで維持できるように、下がらないように頑張らないと。


いや、私なんて全然伸びてません~

と言ってる方が、少しサボっただけで、がっくり下がったことだけは自覚できたわけだから、つまりそれって、伸びてきていたってことだよね。

伸びてる実感というのは、あまりないもの。

だけど、下がったらわかる(笑)


一回できたことは、またできるから、そこで諦めないで頑張ってほしい。


と、自分にも言い聞かせる。
頑張ろうっと。


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母さんに誓って。

Curso de Andalu というビデオがユーチューブに出ている。

アンダルーといえば、私がいるスペイン南部(アンダルシア)の方言のことだ。

何回か見たことがあるが、昨日も少し旦那と見た。

旦那は当たり前だが、そこで使われてる言葉ははっきりわかるし、再現できる。

そして、まじめな顔で言った。


あぁ、へレスの人ってこういう言葉使うね。たまに頭に来るのが

(ここからヤンキー風)

「へい、ブラザー!俺の言ってることは本当だよ!

(もし嘘だったら) お前が 死んでもいい!」



とか言うんだけど、お前が死ねよ、って思うよな。





ひどいwwwww


旦那いわく、レブリハなんかではそんなこと言わないとのことだが、たしかによく聞くのが

Te lo juro que se muera mi madre!!

(もしウソだったら、母さんが死んでもいい!)



そこの「母さん」の部分が自分の父とか息子とかに代わったりするのだけど、それを聞くたびに

「人の命を簡単に差し出すな!」と思ってしまう。



しかし、「嘘だったらお前が死ぬ」って初めて聞いたがひどすぎる(笑)



たしかに、スペイン人の精神構造って、割とこんな感じなんだけど。


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huelga a la japonesa

Huelga a la japonesa 日本風ストライキ

という言葉があるらしい。
こないだは国際女性デーで、女性たちが男女平等の権利を求める大規模なデモがスペイン全土で起きた。

DV がエスカレートして殺される女性のニュースが続く中、そういう事件が起きるたびにこんなデモが起きる。

結局、いつもそういう残虐な事件の被害者は弱い者、女性や子どもなのだ。


さて、それはおいといて、日本風ストライキとはなんぞや?

気になったので、FBで聞いたら、スペイン人が何人か教えてくれた。

たとえば工場で日本風ストライキを行うとすると、

通常の2倍働いて、2倍生産し、倉庫をいっぱいにして経営者を困らせよう、


というものらしい。

たしか先日、日本でも裁量労働制という法案がなんちゃらかんちゃら、というのがあったけど、日本の会社って、ただでさえ残業してる人多いよね。
さらにサービス残業という言葉が存在するくらい、そういったことは普通に行われてるよね。

そんな、たとえば一日に10時間とか働いてる人が倍の時間働いたら、20時間。
12時間の人が倍だと24時間。
13時間の人が倍だと26時間。

・・・・・って、一日は24時間しかないよ(汗)


もちろんこのスペイン語の「日本風ストライキ」というのは、単なる都市伝説なのだけど、信じてるスペイン人もいるらしい。
(が、旦那は言葉の存在さえ知らなかった。ちょっとホッとした。)

なんでこんな言葉を知ったのかというと、スペインの国会でね、首相とかその辺の偉い人たちがね、そんなことをヘラヘラしながら言ってた。

バカにされてる感、ハンパない。

日本人の美徳。

・・・・・・・・って、なんだろう?



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のと あきこ

Author:のと あきこ
スペイン南部のレブリハ在住。
年上の旦那と暮らしています。
フラメンコ、特にカンテヒターノに恋をして、好きなことだけ追っかけていたら、こんなところにたどり着きました。

スペインに関わり始めて早や20年が経ち、定住し始めてから8年です。
スペイン語を語学学校で勉強した経験と、おうちで身に着けたアンダルシア弁を活かして、スカイプでスペイン語を教えています。

ご興味のある方はメールフォームよりご連絡ください。
詳細は「生徒さん募集」の記事をご覧ください。
こちらの記事も参考にしてください。
スペインのスペイン語と南米のスペイン語

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