もう6月。

気がついたらもう6月。

今年も早くも半分が過ぎようとしている。

スペインに住み始めてから8年目になるけど、なんだかんだいろいろなことがあったなぁ。。。

特にここに来てから先月が一番しんどかったかもしれない。

助けに来る人が増えれば、きちんと問題を解決しようと向き合い、さらに問題が表面化してもっときつくなった、みたいな(笑)

でも、まぁ、問題を解決したいのなら、表面化させないと解決には向かわないわけで、しんどくて一瞬全員で逃げ出しそうになったけど、逃げ出しそうになった瞬間が少しずつずれてたおかげで、他の誰かのために思いとどまって、最終的にはみんなでとどまった、みたいな。

逃げるのも大事な時もあるけど、どんなに逃げても自分の帰る場所にある問題を放置してたら、一生、家には帰れない。


私は割と星占いが好きな方なんだけど、今年の5月は石井ゆかりさんによると、すべての人において 「歴史が動く」 ような大きな変化の月だったみたい。

今月はそんな星回りの予報を見るヒマもなく、フニ家では歴史がゴリゴリ動いていた。

あとで問題の渦中の仲間たち(家族ww)に 「今月は歴史が動くくらいの変化が起きる月だったってよ!」 と言ったら、 「たしかに我が家ではこんなことなかったわ。本当に歴史的だわ!」 と大いに納得。


そんなわけで、その歴史的変化もなんとか乗り越え、まだ様子見だけど、とにかくエネルギーを使い果たしました。

仕事とか家事どころではなかったのだけど、今月からぼちぼち通常モードに切り替えます。

みなさんは先月はどうでしたか?



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人の名前

スペイン人の名前は聖人から取っている名前がほとんどで、なおかつ、子どもの名前を付けるとき、男子ならお父さん、もしくはおじいさんの名前、女子ならお母さん、もしくはおばあちゃんの名前をつけるのが一般的だ。

だから、名前を聞いて、だいたいどこの家の子どもかわかったりする。

そして、その村の守護聖人の名前をつけることもあるので、名前を聞いてどこの出身か、想像できちゃったりする。

なんだけど、聖人の数にも限りがあるので、とんでもなく同じ名前の人数が多い。

まして、家の中に男性が3人(祖父、父、孫)とかいれば、全員同じ名前であることも珍しくはない。

一人の名前を呼びたいのに、全員に振り向かれたりする。


唯一の救いなのが、苗字が父方と母方の苗字をつけることで、2つあり、親子であっても苗字の組み合わせが違うので他人と認識できること。自分が結婚しても苗字は変わらないし、親が離婚しようが再婚しようが変わらない。

あまりに同じ名前が多いので、割と苗字で呼ばれてる人も多い。
さらにあだ名がある人も多い。


そう考えると、日本人の名前は独自性に富んでいる。
一文字違いとか、読み方が違うとか、苗字にしてもちょっと違うとか、まったく同じ名前というのはあまりない。
日本では、親の名前を子供につけてはいけない法律があるはず。
もっとも親の名前から一文字とって、とかそういうのは全然いいけど。

ということで、日本人の名前はバリエーションが豊富なのだ。


去年、ポターへがあった時に、たくさんの日本の友達が来てくれたのだけど、ただでさえ人数多くて頭がパニクってるのに、似たような名前の人が何人かいて。

しかも同時期に、似たような名前の人の組み合わせになってしまい。

かつみさん と かすみちゃん

かつみさんは私の先輩で、かすみちゃんは私の娘みたいな存在。
二人同時に家にいたので、予定の話をするときに 「かつみちゃん」 「かすみさん」 とか自分で言ってて、しかもスペイン語には つ の発音がないので、 かつみ と発音したいのに、 かすみ としか発音できなかったりwwww

それと困ったのが

みねさん と みなちゃん

みなちゃんのことを 「みなさん」 と呼ぶのはいいんだが、みねさんのことを 「みねちゃん」 と間違えてしまうのが困った(笑)

言ってから軽くパニクり、一人で混乱することしばしば。


スペイン人の名前だったらそういう微妙な違うとかはないから、ある意味 楽 なのにねー(笑)



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ロシオ

今週末はロシオ巡礼があるみたいですね。

ウエルバに Virgen del Rocio という教会?があるのですが、アンダルシアの各地から歩いて馬車を引き連れて、歌いながら踊りながらそこのロシオ目指して歩いて行きます。

レブリハの教会からは火曜日に出発したみたいです。

日曜の夜中に聖母像が教会の外に出されて、何万人の人がそこに集中して、触りたがる。

そしていつも聖母像は人に担がれて出てくるのだけど、人の波にいつもさらわれてしまう。

最後はボロボロに・・・というかわいそうな聖母像なのです。


さておき、人々は出発してからロシオに着いて、ずーっと飲んで歌って踊ってのフィエスタ続きのようです。

祭り好きだよねぇ、ほんと。



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ヒターノが好き♡

フラメンコの話で、かなり大雑把な言い方をするけど、フラメンコは別にヒターノが作った、という証拠、文書などは存在しないから、これはヒターノのものではない、みたいな言い方をするスペイン人がいる。

正直、ヒターノのカンテヒターノ、バイレヒターノなどを見れば一目瞭然だと思うのだけど、スペイン人でフラメンコに憧れる人間で、どうしても自分がフラメンコ的に人種として遅れをとりたくないというか、劣ってる種族(ヒターノではないスペイン人)という風に思いたくない者がそういうことを言う。
むしろヒターノを目の敵にしている。
そして、新しいフラメンコだと言って、わけのわからないことをやっている。
そして、世界遺産だからユニバーサル!とか、さらにわけわからないことを言っている。


私なんかは、正直いってスペイン人ですらないわけで、歌詞が日本語の演歌を聞いてるかのごとくすんなり理解できるわけでもない。

でも、ヒターノが好き♡

だからといって、すべてのヒターノが好きというわけではない。割と節操がある方だと自分では思う。

ここで何が問題になっているのかというと、ヒターノたちは、フラメンコは自分たちの文化だと思っている。

別に自分たちだけのものだなんては言ってなくて、だけど変なものを見た時、私たちの文化が馬鹿にされている・・・と感じて嘆いたりする。

そういうことをヒターノたちが言うと、人種差別主義なスペイン人は、「スペインには人種差別なんてないんだ!もうヒターノがどうのこうのとか、被害者ぶるのはやめろ!だいたいにしてフラメンコはヒターノのものなんかじゃない!」とか怒り出すわけね。

「ここには人種差別なんてない!」

この言葉を聞いたら、要注意。


さておき、何が言いたいのかというと、文書などの記録がないからヒターノが作ったわけではない、とないものにしようとする人のことね。

証拠がないからといって、あるものがないことになっちゃう?

あるものはある。

それが証明できようが、できまいが、あったものはあった。

あったものをなかったことにできない。

.

親の影響。

ちびっ子にとって、親の影響というのはすごく大きい。

と、言葉にするとすごく簡単だけど、本当にものすごく大きい。

大事なのは、ゲームを買ってもらったかとか、遊園地に連れてってもらったかとか、レストランに連れってってもらったかとか、そんなことでは一切ない。

実際、うちの両親は毎週のように私を遊園地に連れて行ったらしいが、まったく記憶がない。

そんなことよりも覚えてるのは、おばあちゃんの膝に座って一緒にテレビを見たこととか、お母さんにめちゃくちゃ怒られたこととか、迷子になって迎えにきてもらったこととか、そんなことだ。

お父さんについては、週末早起きすると、麻雀で朝帰りの父と出くわして、美味しいインスタントコーヒーをいつも淹れてくれたこととか、そんなこと。

お金をいくらくれたとか、何をしてくれたかとか、そういうことって最終的にはあまりどうでもいいことなのだと思う。

普通に暮らせていれば。

だから、親がいてほしい時期に、親を亡くしたとか、離れて暮らさなければいけなかったとか、あんまり注意を向けてもらえなかったとか、そういうことって人格形成にすごく影響するんだと思う。

やっぱり、子どもにとっては、親がいるだけで生きる上での安心感があるからね。

生きるのに不安、って普通の感覚じゃないわけよね。


かといって、不幸な子供時代を過ごしたからといって、だから私の性格はちょっとおかしくなっちゃったのよ!親のせいよ!と言って、何をしてもいいってわけじゃない。
そして親を責めたところで、過去が変わるわけじゃない。
もう、自分がなんとかするしかない。

大人になった今、親がどういう人なのか、どんな状況だったのか、知ることによって、親に対する理解ができれば、気持ちが整理できれば、自分の中にある過去の記憶を少し変えることができるんじゃないかと思う。

そして、思い出は思い出の箱にしまって、そっとしておく。

みたいな。


人は辛いときとか、パニックになったりすると、記憶が交錯することがある。

そういう過去の子どもの頃の傷が癒えてないと、ワーッと噴き出して、問題行動を起こしてしまう。
実はそんな現場を結構見た(笑)
そして、それを聞き取り調査して、目の前で少しずつ癒えていくのを見てしまった。

人間って、捨てたもんじゃないな、と思った。

傷を受けた人ほど、それを乗り越えることができれば、人間として大きく成長できる可能性を秘めている。

ただし、乗り越えられるかどうかは、協力してくれる人に出会えるか、というのも運かもしれない。

一期一会 という言葉があるけど、だからこそ、人との出会いを大事にしたいね。


そんなことを思った5月の朝。

.

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気づいたこと。

うつ ってね。

頑張って頑張って頑張って、何かをやりたい時。

やってるんだけど、できない時。

自分の力ではどうにもならないことを、どうにかしようとしてる時。

そんな時の無力感。

ずばり、これが原因です。


環境を変えたい時とか、本当は逃げるしか道はないんだけど、なんとか頑張って環境の方を変えようとしたりね。

お天気に逆らうみたいなもんでね。

雨がそんなに嫌だったら、もう雨が降らないところに行けばいいんですよ。

ほんとはね。


なんだけど、なかなかそうもいかなくてね。

それか、あきらめるか。


それでも頑張って頑張って、なんとか雨を避けようとする。
雨が降らないようにお祈りしたりとか。

そういう感じです。

.

突然の来客

穏やかな日曜の夕方、玄関のチャイムが鳴った。

のぞき窓から見ても、全然知らない男性だった。

ドアを開けると


「ミゲルはいますか?」

「え、えぇ、、、どちら様ですか?」

「僕たち、グラナダから来たんです!ミゲルに会いに来たんです!ぜひフラメンコの話をしたくて!」

「うーん、ちょっとまだパジャマ姿なので、、ちょっと会えるかどうかわかりませんよ。聞いてみます」


結局、ちょっと内心ビビりながらも、家に入ってもらった。


男女で6人くらいいる。
その中の一人の女性が

「キャー♡ 白いスカーフかけてる!本物だわ!」

と興奮ぎみに言っていた(笑)

スペイン人で家に来るのは、友達とか親戚だったりするので、こういうリアクションはスペイン人では初めて見た。

最終的に、旦那は少し服を着替えて外にお茶しに行ってもらった。
話を聞いたら、レブリハに着いてから 「ミゲル・フニに会いたい!」 と町の人に聞きまくってたどり着いたそうだ。



昔の自分を思い出して、ちょっと胸が熱くなった。

ただひたすら会いたくて、町のバルとかで、一人でわーわー言ってた自分。
一人で家のチャイムを鳴らす勇気はなかったので、誰か近所の人でも友達でも知り合いでもいいから、「紹介して!!!」と頼み込んで、やっと会えた自分。

何年越しの願いが叶った瞬間、、、、今思い出しても泣けてくる。

その人が、ただ普通に生きているだけの空間で遭遇し、ただ普通に立っているだけなのに、なにか恐ろしくて声をかけられなかったこともある。

人の手を借りて紹介してもらった時、自分がさんざん紹介してくれ!と言ってたくせに、ひるんで近づいていけなくて、挨拶する前から号泣していて、ちょっとビビられたんだった(笑)


本当に会いたいと強く願えば、願いは叶うもんなんだ。
時間さえ間に合えばね。



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【お知らせ】 スペイン語個人レッスン 生徒さん募集


レッスンはスカイプのビデオ通話で行います。
パソコンやiPad、タブレット など画面の大きなものが必要です。

スカイプのチャット機能に書き込みながら(黒板がわり)、クラスで習ったことをご自分でノートに書いてまとめていただきます。
テキストは一切必要ありません。
最終的にはご自分のノートがテキストになります。

さらにそれとは別に、もう一冊ノートを用意していただきます。
こちらは秘密の宿題用です。

スペイン語の辞書(ハンディ辞書で充分)もあるとなおいいですが、初心者のうちは特に必要ありません。

稼働時間 スペイン時間 午前9時より
3月最終日曜日から10月最終日曜日までサマータイムにつき、日本との時差は7時間になります。
それ以外は時差は8時間です。
レッスン時間についてはご相談ください。

45分×月4回 7500円
1時間×月4回 9000円


※料金のお振込み方法については連絡差し上げますが、日本の銀行口座です。
※月謝制ではなく基本的には回数制ですが、週に一回ペースでの受講をお勧めしています。

お問い合わせはメールフォームからお願いします。


以前に書いた記事も参考にしてください。

生徒さん募集

スペインのスペイン語と南米のスペイン語

スペイン語聞き取り練習のためのテレビ視聴。

聞き取り練習について。その2

お尻をたたく

母国語と切り離す

語学学習の心得。というか流れ。

語学学習の心得。というか流れ。その2

語学学習の心得。というか流れ。 その3

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お尻をたたく その2

昨日の記事の続きです。

私は生徒さんにいつも復習をお願いしてるんですが(結構、懇願w)、時間がない方が多いようです。
1分でもいいからラジオを聞いてね、と言っていたんですが、どうも1分ではほとんど意味がなさそうなことが判明したので、5分ということにしました(笑)

復習!復習!と言ってるんですけど、机に向かってガッツリ復習!をしないといけないと思ってる方も多くて。。。

だから、そういう時間が取れなくて~

と言われたりします。


ほら、私たち大人だから、勉強しないとどんどん後退してっちゃうんですよ。

中学生の時とは頭の柔らかさが違うんで。

なので、毎日少しずつでもいいから、触れてないと、完全に忘れ切っちゃって、次にノートを開いた時に、覚えてなさ過ぎてへこむんです。

本当は、別にへこむ必要なんて全然ないんです。

普通ですから(笑)


ただやっぱりね、人間なんでね。
できない自分っていうのも、直面し続けるのも結構つらいんです。

たまにはガッツリ直面してほしいんですけど、いつもだと辛い。

しんどくなってモチベーションが下がって、やめてしまったらそれまで。


モチベーションを保つ、 というのは勉強をする上で、最も重要かもしれない。

どんなに効率がよくたって、どんなに速く上達したって、一日では絶対に達成できないことだから。


時間があるときにガッツリ机に向かって勉強するのはいいかもしれない。
もちろんできる限りやってほしいけど、できない時はしかたがない。 大人だからね。

だけど、それよりももっと重要なのは、義務的に一日一回でもいいから、スキマ時間を利用して、1分でもいいからノートを見直す、という復習をすること。
パラパラっと見る(読むわけではない)だけでもいい。
なにしろしがみつくのが大事。

予習とかは、実はあんまり意味ないと思う。
自分でいろいろ調べて、頑張ってやるのも、達成感はあるかもしれないが、実はあまり意味がない。
そしてそういうの、やたら時間がかかるのです。

ただでさえ時間がない大人なのに、予習や自分で調べて勉強をして、勘違いしたまま覚えたりすることもないこともない。

それだったら、習ったことを見直して、疑問に思ったことをチェックして、後で質問するという方がもっとも効果的。

そのためにクラスやってるんだからね。

達成感を感じるよりも、達成してほしいのです。




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お尻をたたく

大人の勉強は大変です。

中学生や高校生と違って、まずは生活が違います。

学生だったら、勉強しないといけないときは勉強を優先していいわけです。
それが本業ですから(笑)

大人は仕事とか家事とか、市役所とか病院とか、生活があるわけですね。

さらには、親戚づきあいや、お友達から飲みに誘われたり、イベントに誘われたり、人によってさまざまですが、いろいろなことで時間をもっていかれるわけですね。

特にスペイン語とかそういう語学というのは、それを使ってなにかしようという人の方が多いので、他にも趣味(私の生徒さんなら主にフラメンコ)を持ってる方が圧倒的なわけです。

スペイン語そのものが目的じゃないわけですから、そりゃあ独学なんてもっと難しいわけです。



はい。
そんなわけで。

生徒さんにスペイン語を教えているわけですが、クラスの時間だけやり過ごせばスペイン語が身につく、なんてことは絶対にございません(笑)

美容院に行って髪をセットしてもらうんじゃないんだから。

努力が必要なんですよ、努力が。


特に、クラスなんかよりも、それ以外の自習時間の方が重要なのです。
たかだか週に一時間のクラスなんて、地道に進んだりしますが、進むだけで忘れちゃったら意味がないですよね。
理解できてなかったら意味ないですよね。
使うときにパッと言葉が出てこなかったら、意味ないですよね。

〇〇養成講座修了 とかありますが、受けてるだけじゃダメなんです。

毎回の授業の始まりに必ず 「 今週は勉強しましたか? 」 と質問するんです。

忙しい時期とかも人によって違うし、大人だからそんな時もあります。

わかります。 私も大人ですから(笑)



なんですが、大人のお尻は固いのかなんなのか、その質問に慣れてくると 「 えへへ 」 で済ますようになってきます。

私のモットーは 仏の顔も三度まで なので、時々突然プレッシャーをかけます。

突然 無茶ブリな宿題や指令を出したりします。

たまに、厳しすぎることを言って泣かしたりします(すいません、そんな気はないんですけど)

なにゆえ厳しすぎるかというと、図星すぎちゃうわけですね。

だって、自分が通ってきた道だから、言い訳してもそれは甘えだってバレてます(笑)

私に隠し事は通用しません。
ていうより、本人よりもわかってます。(本人も気づいてないこと多しw)

私が通ってきた道ですから(笑)

だからね、実はもやもやちまちま悩んでるよりも、泣くべき時は泣いちゃった方が早かったりします。

そういう感じで常に軽くお尻を叩きながら、叩かれ慣れてきたら、時々蹴っ飛ばしながら、やっています。




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のと あきこ

Author:のと あきこ
スペイン南部のレブリハ在住。
年上の旦那と暮らしています。
フラメンコ、特にカンテヒターノに恋をして、好きなことだけ追っかけていたら、こんなところにたどり着きました。

スペインに関わり始めて早や20年が経ち、定住し始めてから8年です。
スペイン語を語学学校で勉強した経験と、おうちで身に着けたアンダルシア弁を活かして、スカイプでスペイン語を教えています。

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詳細は「生徒さん募集」の記事をご覧ください。
こちらの記事も参考にしてください。
スペインのスペイン語と南米のスペイン語

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